ワークデスク(Z-LWD-1260WHK)の組み立て

ワークデスク
  • 作業は2人以上で行なってください。
  • プラスドライバーをご用意ください。
  • 組み立て時間は約25分です。
  • 商品同梱の組立説明書と併せてご覧ください。

準備

組み立てを行う場所には、パッケージのダンボールを広げて下に敷くなどして、床や家具に傷が付かないようご注意ください。

ワークデスクの組み立て

手順1

まず最初に、幕板(D)の両端に取り付け済みのJねじ大(F)4本を取り外します。このねじは組み立てに使用しますので無くさないよう保管してください。*幕板に埋め込んである組み立てナットは外れやすいのでご注意ください。

ワークデスクの組み立て

手順2

次に、天板(A)裏にジョイントシャフト(E)を取り付けます。
ナットが埋め込まれている箇所に、はじめは手で回し入れ、プラスドライバーで締めつけてください。

ワークデスクの組み立て

手順3

手順1で取り外したJねじ大(F)を使用して、幕板(D)と左側板(B)、右側板(C)を固定します。左右側板の外側から、幕板側の組み立てナットのねじ穴に差し込み、プラスドライバーで締め付けてください。

ワークデスクの組み立て
 【重要】このとき、幕板(D)に埋め込み済みの組み立てナットのねじ穴と、Jねじ大(F)の挿入口が合致しているかどうかご確認ください。合致していない場合は、組み立てナットの十字の向きをプラスドライバーで回し、調整してください。 
ワークデスクの組み立て

手順4

次に、手順2でジョイントシャフト(E)を取り付けた天板(A)を床に置き、手順3で組んだ脚部を上から載せます。幕板にある穴とジョイントシャフトの位置を合わせ、ぴったりはまるように、2人以上で慎重に行なってください。

ワークデスクの組み立て

手順5

幕板(D)内側の3箇所のカムロックをプラスドライバーで締め付けて固定します。

ワークデスクの組み立て

手順6

脚部の両側板と天板(A)をトラスねじ(H)で固定します。プラスドライバーで回してしっかりと締め付けてください。

ワークデスクの組み立て

手順7

次に、脚部と天板(A)のフレームをJねじ小(G)で固定します。プラスドライバーでしっかりと締め付けてください。

ワークデスクの組み立て

手順8

すべてのねじをしっかりと固定できたら、2人以上で慎重に起こします。最後に幕板内側のカムロックにカムロックキャップ(I)を取り付けてください。

ワークデスクの組み立て

完成

以上で組み立ては完了です!
底のレベルアジャスターを調整して、ガタつきのないように設置してください。

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