研修用デスク(RFJD-7570W)の組み立て

rfjd-7570w
  • プラスドライバーをご用意ください。
  • 作業は2人以上で行なってください。
  • 商品同梱の組立説明書と併せてご覧ください。

準備

組み立てる場所には、パッケージの段ボールを広げて敷くなどして、床や家具に傷がつかないように注意してください。

研修用デスクの組み立て

手順1

はじめに、幕板(A)の両端に取り付けてあるボルト(C)4本を取り外してください。
*このとき、幕板(A)に予め取り付けてある部品(B)が外れやすくなりますので、落とさないよう注意してください。

研修用デスクの組み立て

手順2

4本のボルト(C)を取り外したら、部品(B)の表面の十字の切り込みの長い方がボルト(C)の差し込み口と一直線になるよう、ドライバーを使って向きを調整してください。

研修用デスクの組み立て

手順3

次に、2本の脚部(D)の間に幕板(A)とポール(E)を取り付けます。ポール(E)の取り付けにはボルト(F)を使い、脚部の外側からプラスドライバーで締め付け、固定してください。

研修用デスクの組み立て

手順4

両脚部(D)と幕板(A)の取り付けには、手順1で取り外したボルト(C)を使用します。(B)のネジ穴とボルト(C)が合致するよう、プラスドライバーで(B)の向きを調整しながら奥まで差し込み、プラスドライバーでボルト(C)を締め付けて固定してください。

研修用デスクの組み立て

手順5

次に、組み上がった両脚部に天板(H)を取り付けます。天板(H)側の下穴を確認し、長辺の”端からの間隔が広いほう”に幕板がくるよう、両脚部を上に置いてください。

研修用デスクの組み立て

手順6

天板(H)の上に両脚部を正しい向きで置いたら、ボルト(G)を差し込み、プラスドライバーで回して固定してください。全4箇所です。

研修用デスクの組み立て

手順7

今度は、天板下のラック(I)を取り付けます。ネジ(J)6本を使用し、プラスドライバーで回して固定してください。

研修用デスクの組み立て

手順8

ここまで組み立てられたら、サイドのフック(K)を取り付けます。写真のように指で挟むように持ち、長円形の穴に先端を差し込みます。フックは左右どちらか、お好みの側に取り付けてください。

研修用デスクの組み立て

手順9

ここまで組み上がったら、2人以上で慎重に起こします。

研修用デスクの組み立て

手順10

設置場所の床面との水平を保つため、底の4つのアジャスターを回して調整してください。

研修用デスクの組み立て

完成

以上で組み立て完了です!

rfjd-7570w使用イメージ

お客様相談室へのお問い合わせ

家具の組み立てやお手入れ方法、部品の使用方法や追加購入については
フリーダイアル 0120-204-208
お気軽にお問い合わせください。

*受付時間 9:00-17:00 [土・日・祝日除く]