シンプル消毒液台 W300
  • 作業は2人以上で行なってください。
  • プラスドライバーをご用意ください。
  • 組み立て時間は約15分です。
  • 商品同梱の組立説明書と併せてご覧ください。

【該当商品】

RFSDS-3073WH

組み立て手順

狭いエントランスにも置きやすい、コンパクトな30cm角のシンプル消毒液台の組み立て工程です。

準備

組み立てを行う場所には、パッケージのダンボールを広げて下に敷くなどして、床や家具に傷が付かないようご注意ください。

シンプル消毒液台の組み立て

手順1

天板(A)裏のフレームの両端に取り付けてある十字穴付きJねじ(D)を取り外します。プラスドライバーで反時計回りに回して4本とも取り外してください。

*十字穴付きJねじ(D)はここで取り外した4本のほかに、6本付属しています。

シンプル消毒液台の組み立て

手順2_1

次に、十字穴付きJねじ(D)を使って天板(A)裏に一方の脚部(B)を取り付けていきます。

シンプル消毒液台の組み立て

手順2_2

脚部(B)の中央に1箇所、天板(A)裏のフレームとの接続で2箇所、それぞれ十字穴付きJねじ(D)をプラスドライバーで回して締め付け固定してください。

シンプル消毒液台の組み立て

手順3

天板(A)に固定した脚部(B)に、今度は2本の貫パイプ(C)を取り付けます。まず、脚部(B)の内側に1本の貫パイプ(C)を当てがい、外側から十字穴付きJねじ(D)を差し込み、プラスドライバーで回して締め付け固定します。もう1本の貫パイプ(C)も同様にして取り付けてください。

シンプル消毒液台の組み立て

手順4_1

ここまで組み付けたものに、今度はもう一方の脚部(B)を取り付けます。

シンプル消毒液台の組み立て

手順4_2

天板(A)との連結に3箇所、貫パイプ(C)との連結で2箇所、十字穴付きJねじ(D)をプラスドライバーで回して締め付け、しっかりと組み付けてください。

シンプル消毒液台の組み立て

手順4_3

全てのねじがしっかりと締め付けられたら、2人以上で本体を起こします。

シンプル消毒液台の組み立て

手順5

設置場所へ移動させたら、脚部(B)底のアジャスターを手で回して、床と天板(A)が水平になるように調整してください。

シンプル消毒液台の組み立て

完成

以上で組み立て完了です。

シンプル消毒液台の組み立て
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